コラム

太陽光発電の権利IDの売買なら高額で買取ります!

どこよりも高額買取! 太陽光権利(ID)を現金化

太陽光設置お任せ隊では、お持ちの太陽光権利(ID)を仲介業ではなく、当社が直接売買させていただきますので、不要な手数料は一切発生致しません。

太陽光発電投資は、FIT(固定価格買取制度)によって、発電した電気を20年間固定価格で電力会社が買い取ってくれることから、安定した投資として急速に普及してきました。しかし、「発電所の権利(ID)を取ったは良いものの、実際に稼働するに至っていない」というケースが予想以上に多くあります。

そのような場合に、この権利(ID)のみを売買する事を「権利売買」と言います。権利を売る側は、権利を現金現金化するメリットが、権利を買う側は「新しい発電所を立てるより高い売電価格の権利を得る」というメリットがあります。

太陽光権利(ID)の売却にこの様なお悩みをお持ちの方は是非ご相談ください。

  • 高く権利を売却したい
  • すぐに現金が必要になった
  • 融資が降りなくて着工できない
  • 失効期限が近いから早めに売却したい

太陽光権利(ID)高額売却3つのポイント

太陽光設置お任せ隊では、太陽光権利(ID)をどこよりもお得に売却できる仕組み作りをしております。

手数料は一切不要! 買取価格に還元します

お任せ隊では、お持ちの権利を仲介ではなく当社が直接買取を行います。そのため仲介手数料等の負担金は一切かかりません。

その分、権利の買取価格に還元させて頂いております。

ご相談から最短1週間で現金化

ご相談から最短1週間で現金化も可能です。素早いお手続きで現金化までのスキームが、さらに早まります。必要な書類は以下の表の通りです。書類や手続きに関しても出来る限りのサポートをさせていただきますので、まずはお気軽にお問い合わせください。

  • METI 認定証
  • 電力接続同意書類
  • 住所
  • 登記簿・公図
  • 単線結線図
  • パネル配置図
  • 負担金払込票(電力受領印付)

太陽光発電物件販売4500件以上の実績から、適正価格のご提案をします

太陽光設置お任せ隊では、4500件以上の太陽光発電を事業案件化に携わって参りました。

数多くの実績から、大阪府が認める太陽光発電システム推奨業者として登録されております。ご納得いただける条件で、公平かつ正確にお取引させていただきますので、安心してお任せいただけます。

相見積もり歓迎|好条件のための調査いたします

現在、他社様で提示されている買取価格が分かる明細や資料等がありましたらご共有ください。買取価格が適正なのか、もっと好条件で売却できないか、など事例や実績から無料で買取価格の適正調査または、最適なキッシュフローをご提案させて頂きます。

透明性の高い太陽光権利(ID)の買取を保証いたします。

  • 市場相場を遵守した買取価格でご提案いたします。
  • 買取価格の詳細は額面を全て明記しご提示いたします。
  • 公正なお取引をお行います。
  • しつこい営業活動、一方的な条件提示、強引なご契約は一切行いません。

太陽光権利売却から現金化までの流れ

査定・お見積もり

お任せ隊ではご提示いただいた条件にできる限り寄り添ったご提案を致します。必要情報のご提示・書類をご提出いただいた上で、査定させていただきます。

査定・調査

必要書類や現場のご確認をさせていただき、買取価格をご提示させて頂きます。買取価格にご納得頂いた上で、契約のお手続きとなります。

また、他社様より買取価格の分かる書類や明細などをお持ちの場合はご提示して頂けますと最短即日で適正調査も無料で行っております。

契約

契約に必要な書面は当社が準備致します。
契約書の内容ご確認と必要書類のご提出をお願い致します。

決済

原則、土地・権利名義変更時に決済させていただきます。
(取引状況によって決済タイミングは前後する場合がござます。)

太陽光権利(ID)は売却先の選定で価格が決定します。

太陽光設置お任せ隊 仲介(マッチング)業者 不動産業者
手数料 不要 仲介手数料が掛かる 条件次第
現金化までの速さ 最短で現金化 買い手次第 条件次第
買取価格 高額 (売り手市場) 買い手次第 少額
手間 少ない 買い手次第 多い

太陽光権利(ID)の売却は原則、販売・開発を自社で行っている業者に相談することオススメします。仲介業者では高い仲介手数料費(マージン)を引かれてしまいますし、不動産業者は主に宅地の取り扱いとなりますので、買取価格が極端に少額になるケースがあります。

2020年は太陽光権利の売り手市場

2020年時点で低圧規模(10~50kW未満)の太陽光発電に関しては、全量売電によるFITが終了しております。つまり、多くの人が太陽光発電所が欲しくても手に入らないという現状は、完全な売り手市場と言えます。

しかし、権利だけ急いでかき集め、売り手と買い手の仕組み作りをしっかりと行えていない業者も一部あります。 そういった業者に買取をお願いした場合、現金化までに時間がかかってしまいますし、適正相場よりも安い金額になる傾向があります。

高額売却の可能性が高い今だからこそ、中途半端な売却価格に簡単に納得してはいけません。 太陽光設置お任せ隊では、毎日「法人・投資家・海外投資ファンド・電力事業者など様々な方々から、太陽光発電投資ご検討のお問い合わせをいただいております。

FIT18円以上の物件は既にプレミア化しており、どこよりも高額な買取価格で査定を行っております。

権利を売らず、太陽光発電所を建てた方がよいのか?

「太陽光権利を売ってしまうよりも、事業を始めた方がよいのでしょうか?」といったご相談をいただくこともあります。

資金面などの理由なかなか開発が進めない発電所を抱えている方の中には、別の投資物件に切り替えたいにもかかわらず、せっかく権利を取得したからもったいないと、放置してしまっている方もいらっしゃいます。

しかし、無理に事業を始めてうまくいかない可能性もあります。

太陽光発電投資は基本的に不動産投資と同じく、ご自身の時間を束縛されるような投資ではありませんが、制度の変更時に手続きが必要であったり、定期的なメンテナンスを行うことが必要となってくるため、ある程度の手間とランニングコストは発生します。

メンテナンスや土地にかかる固定資産税等の維持費のことも考えれば、初期計画の段階で想定していた資金は確保できている方が良いでしょう。

太陽光権利の放置が招くリスク

太陽光権利を取得した場合、3年以内に設備の設置が義務付けれらています。

2020年度では、FIT24円の太陽光権利に関しては、2020年4月1日の期限までに稼働できない案件に関しては月を追うごとに売電期間が短縮されて行きます。

売却のタイミングが遅れてしまうほど、売却価格は減っていきます。もし売却を考えるならば早期決断ほどお得になります。

2MW以上の太陽光未稼働案件も権利執行の恐れあり

これまで、2MW以上の高圧案件の失効制度については詳細な設定がなされていませんでしたが、2020年7月22日に経済産業省より、未稼働案件に対して新たな方向性が発表されています。 認定を受けた2MW以上の高圧案件に関しても【2022年4月まで】に着工ができない場合、1年程度で権利を執行するという内容です。 2020年4月以降に認定を受けた状態で運転を運転を開始していない案件が全て対象となります。

お任せ隊は太陽光発電の売電権利を高額に買取ます!

太陽光設置お任せ隊では、太陽光発電の権利(ID)の売却をご検討されているお客様から多数お問い合わせいただいております。売り手市場の今だからこそ、高額査定も十分に期待していただけます。

「いくらで売れるの?」「他社で見積もりしたけど、この価格は適正?」などのご相談だけでも大歓迎です。権利売買をお考えの方は、お気軽にご相談ください。

太陽光設置お任せ隊へのお問い合わせ

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