導入メリット
停電への備え

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税制優遇の利用で法人税や固定資産税を節税できます!

地震や台風などによる自然災害は、規模によっては1週間から2週間程度まで停電が続くケースがございます。

太陽光発電システムを導入することで、停電時でも発電した電気を施設内でご利用いただけます。

また、蓄電池システムを併用していただくことで夜間や雨の日などのバックアップも可能となります。

災害時に太陽光発電で 電気が使えるメリット

  • MERIT.01
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    安全確保と企業としての信用の向上

    災害等により停電が起きた場合、階段から転落や熱中症などの健康被害などの二次災害に及ぶ可能性もあります。
    緊急時の企業の対応は顧客・従業員の信用に大きく関わります。

    太陽光発電および蓄電池によって、照明・空調・外部連絡用の通信機器などを停電時でも利用できるようにしておくことで顧客・従業員の安全確保とともに、企業としての信用につながります。
  • MERIT.02
    停電時に事業継続ができた事例
    冷凍倉庫 冷凍設備への電力バックアップにより商品が腐らずに済んだ
    製造工場 特定の製造機器への電力バックアップにより最低限の生産を継続できた
    物流倉庫 特定の製造ラインへの電力バックアップにより梱包作業などができる環境を保てた
    停電時も事業継続できる

    施設で停電が長期化すると、事業の継続が困難となり壊滅的な経営リスクにつながります。

    太陽光発電システムおよび蓄電池システムにより電気をバックアップすることで最低限の事業継続を実現します。
  • MERIT.03
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    災害時等に地域への貢献ができる

    災害等により周辺地域で電気が使用できない状況に陥った際に、照明や空調の効いた一時的な避難所としての活躍が期待できます。

    施設が避難所として使用できるほどの規模でない場合でも、「携帯電話の充電ができる」「電気を利用して暖かいお湯を供給する」等の形で、地域への貢献が可能です。

「蓄電池」の同時導入でさらに安心

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夜間や雨天時にも安定した電力供給が可能に

太陽光発電に加え蓄電池を導入することで夜間や発電量の少ない雨天にも安定した電力供給が可能です。

また、電力需要の負荷標準化(デマンドコントロール)を図り、電気料金の基本料金(契約電力)削減につながる可能性もございます。

太陽光発電による災害対策の よくあるご質問

停電時にどれくらいの電力が使用可能ですか?

天候などの外部要因、蓄電池や太陽光発電システムの性能、設置規模などの要因により、お客様によって使用可能な電力量は異なります。

太陽光発電・蓄電池で停電時に自社で使える電力量をお知りになりたいお客様は、検討段階であっても無料で試算いたしますのでお気軽にお問い合わせください。
曇りや雨天の場合、太陽光発電は使えないのでしょうか?

発電量は大きく落ちますが、曇りや雨天でも発電は可能です。

快晴時に比べ発電率は、曇りの日で40~60%、雨天の日で5~20%程度に落ちてしまいますが、太陽から直接当たる光ではなく、雲などに反射してくる弱い光でも発電しています。

導入費用はどれくらい?
停電時に使用可能な電力量は?

無料で算出いたします!

太陽光設置お任せ隊では、お客様ごとに太陽光発電の導入でどれだけのメリットがでるのか・導入に掛かる費用はいくらか・回収年数は何年か等を事前に無料で算出しご確認いただけます。

費用対効果がお客様のご希望に添えない場合は無理な提案はいたしませんので、ぜひお気軽にお問い合わせください。

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