メイン
メニュー

太陽光発電
価格関係

当社独自の
過積載

太陽光発電
部材・工事関係

太陽光発電
活用法

改正FIT法に
関して

買取します

その他
メニュー

税務・資金相談


最新記事

ソーラーシェアリング 電力自家消費 蓄電池 設置架台一覧 農地転用 税務相談 資金準備の方法
TOP >  太陽光発電を始める資金準備(融資の受け方)

太陽光発電を始める資金準備(融資の受け方)

一覧に戻る

太陽光発電を始める資金準備(融資の受け方)

2018年現在、太陽光発電の投資利回りは依然として高く、また固定価格買い取り制度(FIT)により、20年間の売電単価保証を国から認定されている安定収入が可能なことから今なお安定して人気の事業です。

しかし、希望者の最初のハードルとなるのが商品価格の高額さです。
運用のしやすい低圧区分の太陽光発電システムですと1,500~3,000万円程度となり、住宅購入と同じぐらいの金額になります。

それと矛盾するようですが、当社のお客様層は将来投資の意識高い中高年がメインだったものが年々下がってきており、職種も経営者や投資家といった限られた範囲から広がってきました。

現在では三十代のサラリーマン層が太陽光発電システムの購入に意欲的であり、お問合せ数も増加傾向にあります。

ご購入者様は皆様、必ずしも自己資金のご用意がある訳ではありません。まずは資金準備のご相談から弊社へご連絡をされ、融資利用をご案内させて頂く方がほとんどです。

約90%はクレジット・ローン利用

当社で太陽光発電システムのご購入をされる方の約90%が、なんらかの融資やローンをご利用になられます。

2018年現在、太陽光発電事業の収益性・安定性が広まり、銀行やローン会社も太陽光発電に関しては積極的に融資をしてくれるところが増えました。

また、当社には提携のクレジット会社が数社ございますので、ご希望のお客様にはそれらのご案内も可能です。


売電収入から返済できます!太陽光ローン

銀行や政策金融公庫へ申し込む場合は太陽光発電のプロジェクトローンになるかと思いますが、クレジット各社もソーラーローンといった太陽光発電事業専用のプランを用意しています。

これらは当然、太陽光発電事業に即したプラン内容になっていますので、しっかりした発電所設計資料を用意すれば発電所のシステム費用の大半を借入れできます。(信販会社は土地代借入不可。また、通常の収入審査があります)

返済開始のタイミングや貸付期間が売電収入から返済しやすくなっていたり、太陽光事業をサポートする補償(出力制御補償なども入っている信販会社もあります)などが含まれていたりします。(信販会社のプランにより異なる)


■参考リンク(出力制御地域でも安心して発電するための補償→ http://taiyoukou-secchi.com/column_syuturyoku_hosyou/

自己資金がなくても太陽光発電事業を始められる

つまり、事業主は自己資金がなくても太陽光発電事業を始めることができます。返済も売電収入から支払う仕組みになっていますので将来の資金繰りを心配することもありません。

もちろん20年の発電事業の間にシステムの故障や災害などが起こりうる可能性はあり、ずっとほったらかしでいいとは言えません。もしもの時のために、システム見積もり時に、施工保証やメーカー保証、売電が止まってもカバーしてくれる売電補償などをプランに組み込んでおくことで安心して発電事業を行ってくことができます。

当社の太陽光発電商品には補償を組み込んであります

尚、当社のトクコミプランや分譲物件商品には、20年の施工保証・機器メーカー保証が標準でつくように設計しております。また、パワーコンディショナーの延長保証も有償で可能。

また、ご希望の方には売電補償の加入に関するご案内もございます。特定の信販会社をご利用の場合にも、売電補償が補償内容に含まれております。


当社で利用可能なローン

太陽光設置お任せ隊にて、ご利用いただけます信販・ローンは下記になります。
それぞれ特徴があり、お客様のご意向に合わせご利用いただくことが可能です。


審査が速い!信販会社

民間金融機関からのクレジットローン借り受けになります。
当社でご案内できるのは
①ジャックス
②アプラス
③イオン
…などになります。


金利は1~2%台となり、信販会社によっては団体信用生命保険による利用や、災害補償・売電補償への加入が希望できるものがあります。各社の詳細についてはお問合せ下さいませ。

特徴としては、審査が非常にスピーディーであり一週間程度で結果が出ることがほとんどです(申請内容によって期間は異なります)。また、審査申し込みを大体が弊社で行うことが可能です(お客様にご用意いただく書類、記入いただく書類などはございます)。

ご購入をお急ぎの方や、銀行・公庫で融資が通らなかった方が信販会社にて審査を行ってみる(認可基準が異なるため)などでご利用されます。


金利が低い!銀行、政策金融公庫

銀行・公庫の融資メリットは、なにより貸付金利が低いことです。
大よそ1%台や1%以下の金利も珍しくはありません(金利は個々の借入条件により変動します)。

ただし、審査には少し時間がかかり、ひと月以上かかる場合が多いようです(申請内容によって期間は異なります)。また、弊社からのご案内は出来かねますので、お客様ご自身でお近くの金融機関・公庫窓口へご相談に行っていただく必要がございます。
※指定された必要書類にて、弊社にてご用意できますものは作成致します。


融資の可否だけでも!お気軽にご相談下さい

融資の申請に関して、もし認可が下りない場合でもお客様の履歴にペナルティになるものではありません。

とりあえず融資を通してみて、融資が受けられるようなら購入に進むという流れで進んておりますので、お客様に無理な資金負担を迫ることはございません。ご安心してご相談下さいませ。



太陽光発電・融資簡単ご相談フォーム

お名前 (必須)
お名前フリガナ (必須)
居住所 (必須)
電話番号 (必須)
連絡可能時間帯
メールアドレス(必須)
おおよその融資希望金額 500-1000万1001-1500万1501-2000万2001-2500万2501-3000万3001万以上
おおよその年収 200-300万301-400万401-500万501-600万601-700万701-800万801万以上
他社借り入れ(あればお書きください)

一覧に戻る

太陽光発電価格関係

太陽光プラン一覧 産業用(10kW以上)価格 家庭用(10kW未満)価格 分譲太陽光発電 売電利益・出力制御補償

当社独自の過積載

過積載の仕組み シミュと利回りの考え方 発電障害の注意喚起

太陽光発電部材・工事関係

キット・分離発注 架台のみ販売 工事のみ依頼 災害に強い基礎工事

太陽光発電活用法

ソーラーシェアリング 農地転用 カーポート

改正FIT法に関して

事業計画認定 みなし認定 FITと電力小売自由化 電力用語集 経産省からのハガキ通知

買取します

土地高価買取 中古発電所買取サービス

その他メニュー

蓄電池 電力自家消費

税務・資金相談

税務について 資金準備の方法

会社概要・個人情報保護方針

会社概要| プライバシーポリシー
Copyright (c) 2015. House Produce co.,ltd. All Rights Reserved.
topに戻る