メイン
メニュー

太陽光発電
価格関係

当社独自の
過積載

太陽光発電
部材・工事関係

太陽光発電
活用法

改正FIT法に
関して

買取します

その他
メニュー

税務・資金相談


最新記事

ソーラーシェアリング 電力自家消費 蓄電池 設置架台一覧 農地転用 税務相談 資金準備の方法
TOP >  中小企業も太陽光発電で世界122社の超大手RE100加盟国と手を組めるチャンス!

中小企業も太陽光発電で世界122社の超大手RE100加盟国と手を組めるチャンス!

一覧に戻る

中小企業こそ知っておきたい!RE100と自家消費型太陽光発電

RE100という国際イニシアチブをご存知でしょうか。 自然エネルギー100%で事業運用を行おうとする取り組みに賛同する多くの企業が加盟しています。

では、この流れに一番敏感になるべきなのは、実は中小企業だということをご存知でしょうか。

中小企業でもRE100に加盟しなければいけないとか、そういうことではありません。 実はいま、“RE100に加盟している大企業に取引先企業として選ばれるための最低条件”として、中小企業は「自家消費型太陽光発電」などを実行しなければならないような時代になっているのです。

RE100と自家消費型太陽光発電は今後メジャーになる可能性が大

『RE100』も『自家消費型太陽光』も聞きなれない方が多いかと思いますが、おそらくそう遠くはない将来、かなり一般的に知られている言葉になっているかもしれません。

RE100と自家消費型太陽光は、切っても切れない関係にあり、どちらも中小企業の方々は今のうちからしっかりと学んでおく必要があります。

そして何より知っておいていただきたいのが「太陽光発電をしなければいけない」ということではなく「太陽光発電をする方が今よりはるかにお得だ」ということです。

シンプルにいうと、自家消費型太陽光を導入すれば「大手企業との取引がしやすくなる」更に「電気代が実質0円になる」からです。

これらのメリットに関しては後述するとして、まずは『RE100』と『自家消費型太陽光』それぞれについて解説します。

RE100とは?わずか8か月で加盟企業25社増加

RE100とは、「Renewable Electricity 100」=「自然エネルギー電力100%」を意味している、国際イニシアチブです。

世界各国の有力企業が事業運営を100%再生可能エネルギーでまかなおうと取り組んでおり、発足した2014年以来、着実に加盟企業を増やしています。

世界的に加盟国が増えている背景には、「そうしなければ有力投資家たちの投資先に選んでもらえない」という事情が見え隠れします。

これは、世界中で「CO2の排出」に厳しくなっている流れがあり、罰則や税金引き上げなどが実施されてきているためです。 投資家にとって、罰則リスクのある企業より、RE100に加盟しているような

自然エネルギー100%利用を掲げている企業の方が投資価値が高いのです。

そのため、2018年1月28日時点では122社もの企業がRE100に加盟しており、これは前年5月に統計した際から比較して25社もの増加を見せていることになります。

【代表的な加盟企業】

・Apple

・Google

・Microsoft

・IKEA

・BMW

・HP

・P&G

・ロクシタン

・NIKE

・バーバリー

・H&M

・ゴールドマン・サックス

・アスクル

・積水ハウス

・リコー

など122社(順不同) ※2018年1月28日時点 

自家消費型太陽光とは?RE100の拡大と共に普及が進む

自家消費型太陽光発電とは、事業所や施設の屋上や空き地に太陽光発電設備を設置し、発電して得られた電気を自分の施設で使うというものです。

よく「エネルギーの自給自足・地産地消」というような言われ方をします。

自家消費型太陽光は、RE100の流れを受けて急速に普及していて、これからの太陽光発電は徐々に売電型(電力会社に電気を売るスタイル)から、自家消費型へと移行していくといわれています。

特に導入が進んでいるのが中小企業、いったいなぜ?

とりわけ自家消費型太陽光の導入が進んでいるのが中小企業です。 なぜかというと、RE100に加盟しているような大企業は「自社製品も全て100%自然エネルギーを利用して製造します」という方向性を示しているケースが増えてきているためです。

実際、米大手のApple社では部品製造を愛知県にある太陽光発電所の電力を使って行っていますし、今後も取引先に自然エネルギーの利用を求めていくようです。

導入費は相殺できるし、将来は電気代が0円~大幅減になるし、節税もできるし、最終的に大手との取引チャンスも増える!

あまりに唐突に大きな話題なので 「そんな大規模な設備をいきなり導入するような体力はない」 と不安になってしまっているオーナー様も多いと思いますので、中小企業でも太陽光発電を開始できる理由をお伝えします。

導入費は相殺できる上、電気代が0円~大幅減に

太陽光発電の優れているところは、「毎月払い続けていた電気料金が不要になる(※施設や設備による)」ということです。

さらに、太陽光発電はソーラーローンという金利の低いローンを組むことができます。 仮に導入費として1000万円がかかった場合、毎月の返済額は約6.7万円です(15年返済、金利2.5%の場合)。 ※ローンの利息は経費にすることができます。

体力のある大規模工場などの場合も、5~6000万円程度でシステムを組んでいる企業が多く、日中に施設で利用する電気代のほとんどを太陽光発電設備でまかなえています

つまり、電気代が浮いた分は「初期費用を回収できた」と考えてよく、おおよそ8~10年で初期費用を回収し終える試算の企業様がほとんどです。

もちろん、初期費用回収後は、電気代が浮いた分丸々経費が浮いたことになります

節税ができる

自家消費は様々な税制優遇が適用されます。

即時償却か税額控除を選択できる「中小企業等経営強化税制」
当初3年の償却資産税対象標準額を2/3に引き下げられる「課税標準の特例措置」
固定資産税を3年間1/2に軽減できる「固定資産税の特例措置」 など。

大手との取引チャンスが広がる

このように、企業にとってメリットばかりの自家消費型太陽光を導入するだけで、結果的にRE100に加盟するような大手企業からの仕事が舞い込むチャンスが広がります。

その理由は、先ほどからお伝えしているように、大手は下請け企業にも再生可能エネルギー100%の利用を求め出しているからです。

もちろんなるべく早めに導入することで印象は良くなりますし、ライバル企業に対して差をつける意味でも早めの導入がおススメです。

※環境ビジネスの調査によると、自然エネルギーの導入を含む新規事業を検討している企業は全国約8割に達しており、2018年度中にも3分の2が実際に事業を開始すると回答しています。

自家消費型太陽光発電で経費・税金がお得に!取引量もアップ!

工場・倉庫・店舗などをお持ちの皆様、いま非常にホットな自家消費型太陽光についてイメージして頂けましたでしょうか。 自家消費型太陽光は御社にとっても良いことだらけであり、最終的には時代に取りこぼされない企業としての盾にも武器にもなってくれます。

今なら、税制も使えるのでお得に導入するチャンスです。 『太陽光設置お任せ隊』では、自家消費に最適なプランをご提案可能ですので、ぜひ一度導入を考えてみてください。

自家消費型太陽光発電をお得に始めたい方はこちらからご相談ください

お名前 (法人名・担当者名)(必須)
お名前(法人名・担当者名)フリガナ (必須)
居住所(法人住所) (必須)
電話番号 (必須)
連絡可能時間帯
メールアドレス (必須)
設置予定住所 (設置場所がお決まりの方はお書きください)
設置予定場所の図面または公図
(設置場所がお決まりの方はお選びください)
図面が用意できる図面が用意できない
その他補足内容があれば、お書き下さい
他社見積もり・他社でお作りになった図面がございましたら
添付してください。
※写真可 2MBまで
他社でとったお見積り・図面をお送りいただくと、それよりお得なプランをご提案いたします。



うまくアップロードできない、またファイルが複数ある場合
直接メールで送る→ アドレス:info@en-reform.com
FAXで送る→ FAX:06-6537-5340


一覧に戻る

太陽光発電価格関係

太陽光プラン一覧 産業用(10kW以上)価格 家庭用(10kW未満)価格 分譲太陽光発電 売電利益・出力制御補償

当社独自の過積載

過積載の仕組み シミュと利回りの考え方 発電障害の注意喚起

太陽光発電部材・工事関係

キット・分離発注 架台のみ販売 工事のみ依頼 災害に強い基礎工事

太陽光発電活用法

ソーラーシェアリング 農地転用 カーポート

改正FIT法に関して

事業計画認定 みなし認定 FITと電力小売自由化 電力用語集 経産省からのハガキ通知

買取します

土地高価買取 中古発電所買取サービス

その他メニュー

蓄電池 電力自家消費

税務・資金相談

税務について 資金準備の方法

会社概要・個人情報保護方針

会社概要| プライバシーポリシー
Copyright (c) 2015. House Produce co.,ltd. All Rights Reserved.
topに戻る