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土地高価買取強化。600坪以上大歓迎の新プラン

2017年6月1日一覧に戻る

画像1 太陽光設置お任せ隊では、遊休地の高価買取を行っております。

当社がお預かりしました土地は太陽光発電事業の為の権利を取得し、発電システムプランとセットにして『分譲太陽光』として買い手・借り手を募ります。
分譲太陽光について詳しくはこちら>>>
当社の遊休地買取の強みについて詳しくはこちら>>>

これまで、当社独自の「トクコミプレミアム」に最適な土地面積は200~500坪とし、それ以上の広さがある場合余らせる形となり(分筆に対して設備認定が厳格化したため)十分な活用ができていないとの課題がございました。

そこで、この度新たな太陽光発電所設計「スーパープレミアム過積載」を作成し、 広大な土地でもできる限り有効活用できるプランを作成致しました。

これにより、これまでニーズに合わないと断念されてきたお客様も改めて土地活用のご検討をしていただければと思い、土地高価買取強化を致します!


最適な広さは600坪~1,000坪

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「スーパープレミアム過積載」に適した土地の面積は600坪~1,000坪 (約3305.79㎡~6611.57㎡)です。

従来の500坪までの土地買取ですと200万円~400万円程度が標準価格でしたが、「スーパープレミアム過積載」はそれ以上に土地への付加価値を付けられる為、それ以上の土地評価額になることは間違いありません。

実際いくらになるかは、土地環境や搭載システムによって異なりますので、お心当たりの遊休地をお持ちのお客様は是非一度お問合せいただければと思います。

◆お問合せには土地図面をお送りください
土地高価買取へのお問合せの際には、土地図面かグーグルマップなどで当該地の位置がわかるように印をつけた画像などをお送りください。
※土地評価は土地環境と”どのような太陽光発電システムが搭載できるか”に関わってまいります。土地の位置が確定できませんとご提示金額のご案内が出来かねますのでご了承ください。
位置が確定できるものをお送りください

①ご希望の土地を、図面やグーグルマップから仮設計
②搭載システムの仮見積もり
③当社からの土地評価額ご提示→地主様とご相談
※もちろん土地活用に関しては地主様のご意向をしっかりお伺いいたします。


広ければ広いほど付加価値が上がる

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「スーパープレミアム過積載」は、低圧認定内(パワーコンディショナの出力が50kW未満)で300kW~400kWパネルを設置し、パワーコンディショナーの容量を超えてはみ出た電力を蓄電池に貯めていく設計になります。

そして、日中以外のシステムが発電しない時間帯に、蓄電池から売電を行う[24時間売電]を可能にします。従来より設置面積が広がった分と蓄電池の導入により初期費用は上がりますが、売電量の増大によりそれ以上に利益が大きくなります。

余った電力を蓄電池に貯めておいて隙間時間に売電するという手法は、話だけはいくつものメーカーや商社から持ち込まれていましたが、蓄電池が非常に高価で採算が合わず、実現には至らずきました。

しかしこの度、メーカー・商社と何度も検討を重ねた結果、お客様にご提供できるサービスレベルを確保できるプランが完成しましたので、皆様にご案内できるようになりました。

「スーパープレミアム過積載」の高価土地買取には、下記のような土地をお持ちの方にお勧めです。または、もちろん太陽光発電所設計施工でのご依頼、増設もご相談を承っております。

ご興味ございましたら、是非お問合せください。


フリーダイヤル フォームへ

40円30円時代のFIT権利がなくなった土地など

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平成29年度よりFIT法が大幅改定されることとなり、ともなって昨年から
『24円以前の売電権利を取得しており且つ電力連携を行っていない案件は、平成28年年度内に連携を行わなければ売電権利を失効する』
という通達が出ていました。

昨年度末は、それらの権利売り出しが駆け込みでかなり出回ったのですが、それでも失効を受けた案件は相当数に登るとのことです。

権利失効を受けた土地を、新たに21円権利の物件として利用する。或いは連携負担金を支払い権利留保しているけれど、実際の設置には至れないといった土地もご相談ください。

過積載設計により21円売電でも過去最高利回りを実現している当社のノウハウで、お手持ちの土地を、より付加価値の高い分譲太陽光に生まれ変わらせます。


土地買取フォーム


土地住所 (必須)
土地地目(わかればお選びください) わからない山林雑種地原野宅地その他
土地場所の図面
図面が用意できる図面が用意できない
図面や写真があれば添付してください
※写真可 2MBまで


うまくアップロードできない、またファイルが複数ある場合
直接メールで送る→ アドレス:info@en-reform.com
FAXで送る→ FAX:06-6534-1416


お名前 (必須)
お名前フリガナ (必須)
居住所 (必須)
電話番号 (必須)
連絡可能時間帯
メールアドレス (必須)
その他内容詳細

高圧では連携認可が下りなかった土地

高圧太陽光用に土地を確保したけれど、電力会社の連携認可が下りなかった土地も是非「スーパープレミアム過積載」での再設計をご検討ください。

高圧申請で認可が下りなくても、低圧申請では下りるというケースは珍しくありません。

その理由は、高圧連携をするということは、一度に大量の電力を電力会社に流すということになりますので、認可が下りないというのは電力会社にその受付容量がないからなのです。

低圧連携ですとMAXで50kWの電力を流し続けることになりますので、それぐらいの受付容量でしたら、大抵の電力会社は持っています。
※電力連携の認可は発電所予定地の周囲の電力供給需要バランスにより異なります。低圧だから確実に連携が下りるということではありません。

元々高圧発電所の予定地であれば、かなり広い土地だと思います。連携認可が下りないとなるとほかの用途に回すのも中々難しく、じゃあ低圧でやるかといっても分筆が事実上できないので大半の部分を余らせることには変わりありません。

そこで「スーパープレミアム過積載」は低圧認定でありながら、大容量の設置ができるので高圧頓挫した土地の活用にぴったりです。


当社だからできる過積載設計のグレードアップ!

売電単価が下がりゆく中、過積載という設計は現在主流となりました。
しかし、70kWや80kW程度の設計が主であり、当社が行う最大116.82kW 過積載率236%までの搭載はそうそう見ないのではないでしょうか。

当社の過積載への取り組みは、売電単価が30円台の頃から始まりました。
多くのメーカー・商社に働きかけ、下がりゆく売電単価に対して施工業者はどのように対応していくことができるのか、海外では認知が広がっていましたが日本ではまったく規格外だった過積載をどのように導入していくかの研究を長く続けてまいりました。

「プレミアム過積載」「スーパープレミアム過積載」のご提供は、そんな甲斐あって実現できたプランといえます。


お気軽にお問合せ下さいませ

遊休地活用の他、EPC(太陽光発電所設計施工)などにもプレミアム過積載シリーズは適応可能です。

太陽光発電のことなら何でも、お任せ隊までお問合せください。

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