40円~24円権利失効前に現金化


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40円~24円権利失効前に現金化

2016年12月15日一覧に戻る

画像12017年1月20日にて、今年度の設備認定受付が終了されました。

例年では、期日を過ぎても内容の編集が可能となっているものは手を加えることができましたが、今年は新年度から新システムに移行する関係で、全ての申込み案件が編集できなくなっております。




来期からの設備認定内容については下記をご参照ください。
■コラム 設備認定、平成29年度はどうなる?

申請中の方は、これから順次設備認定の通知を待ち、手続きを進めていく流れになります。

さて、その他設備認定を取得済み方は、新年度までに電力連系契約を締結しなければなりません。それは、今期申込んだ24円権利だけではなく過去取得した高い売電単価の権利全てです。

新年度までに電力連系申込みができなければ、その権利は失効し、何の価値もなくなってしまいます。

そこで、太陽光設置お任せ隊では、電力連系締結がストップしている権利の買い取りサービスを行っております。

[1]権利 数十万円~数百万円
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[2]土地 数十万円~数百万円

の査定で、ちょっとした副収入になります!
※[1][2]共に規模により査定が変動する

【査定に必要な情報】
・申請住所
・土地面積

・パネル 容量 メーカー
・パワコン 容量 メーカー

・認定買取価格

0円になってしまう筈だった権利、是非当社の買取サービスで現金化してください。

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24円以上の全ての設備認定が取り消しの対象

画像1過去の設備認定が取り消しされてしまうのは2017年4月1日です。

取り消しには条件があり、今年度中に電力会社との接続契約が締結できてない案件に限ります。「電力会社との接続契約の締結」の定義は、各電力会社によって異なります。

大抵は連携申込みの受理通知が届いた時点、つまり電力連系負担金が決定されたタイミングかと思います。

しかし、電力連系負担金の通知には、支払い期限が設定されているかと思いますので、実質その支払いをもって電力接続契約の締結といえるでしょう。

■参考 経済産業省 平成29年4月1日から固定価格買取制度が変わります
~固定価格買取制度の認定を受けている皆様へ~
http://www.meti.go.jp/press/2016/05/20160525005/20160525005.html


電力連系申込みができない旨、ご相談ください。

画像1この時期まで高い売電価格の権利を持ちながら電力申請の申込みをできずに失効を待たれているには、

①土地の問題や業者トラブル
②工事費・連系負担金が高すぎる

などの理由があると思われます。

①のケースですと、解決に時間がかかりますので難しいのですが、②の理由にてお手続きがストップしている場合は是非当社までご相談ください。

当社がその権利を買取りさせていただき、商品化いたします。
※権利には土地も併せて売却していただくことになります。

決して買い叩くようなことはせず、お持ちの権利+土地の価値をお客様と話し合い、ご提案をしてまいります。

買取り期限は2017年3月末頃までとなっております。
お心当たりのお客様は、まずは査定だけでもお気軽にご連絡ください。

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